事例

トップページ > 事例

事例一覧

キーワード検索

区分物件オーナーのための神速!億万長者計画

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:ザイオン・キャピタル・アンド・カンパニー株式会社
  • 著者:田中竜太/太田将司

制作の背景

不動産投資の中でもとりわけ人気なのが、区分マンションへの投資です。「物件価格が安くて始めやすい」「元手がなくても都心の物件を保有でき、入居付けが簡単」「流動性が高いため出口戦略が考えやすい」――こうした区分マンションのメリットは素人にもわかりやすく、医師や弁護士、高所得のサラリーマンのなかで購入している人が増えています。 しかし、「不労所得を得ることで、豊かな生活が実現できる」「将来のお金の不安を払拭できる」と夢を抱いた区分物件オーナーの大半が、毎月のキャッシュフローはギリギリプラス、あるいはマイナスに陥っているというのが実態です。 そんな悩めるオーナーを救うことを使命として一棟物件の売買を手がけるクライアントが、持てるノウハウを結集すべく本書の制作がスタートしました。

●著者プロフィール●
田中 竜太(タナカ リョウタ)
1979年生まれ、千葉県出身。金融業界を7年間経験した後、美容関連ビ ジネスで独立。しかし、マーケットの価格破壊の煽りを受け、美容関連店 舗を全て売却。その後中堅デベロッパーに入社し、2年間用地の仕入れを 行ったうえ、一棟収益不動産に特化したビジネスに転向し、仕入れ・販売 共に相当な実績を積む。2016年、T・WealthManagement株式会社を創業、 代表取締役CEOに就任。また同年、一棟収益不動産の仕入れに特化した別 法人も設立し、一棟収益不動産のマーケットで更なるシェア拡大を狙う。

太田 将司(オオタ マサシ)
1976年生まれ、神奈川県出身。BBT大学院にてMBA(Master of Business Administration)取得。デザイン業界、飲食業界を経験した後、不動産業界 のデベロッパーに入社し、分譲マンションの販売・用地仕入れを行う。デ ベロッパーを2社経験した後、一棟収益不動産を専門に扱う会社に入り仕 入れ・販売業務に携わる。2012年、株式会社T&Tハッピネス創業、代表取締役社長に就任。2016年3月には一棟収益不動産の仕入れに特化した別法人 も立ち上げた。
詳細はこちら

UNLOCK 凄ウデ鍵開け屋の“非日常”

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:Rセキュリティ株式会社
  • 著者:木村一志

制作の背景

国や時代を問わず、鍵は人々の生活に不可欠なセキュリティシステムです。シンプルな錠前からダイヤル式のキー、カードキーや指紋認証による電子錠など、技術の進歩に伴ってさまざまに進化してきました。 「錠前技師」とは、これらの鍵が意図せずに開けられなくなった場合に特殊な技術や道具を駆使して解錠したり、またセキュリティ強化のために鍵を交換したりする技術者です。 玄関の鍵を失くしてしまったり、車の中にキーを入れたままドアをロックしてしまったり、ダイヤル錠の暗証番号を忘れてしまったり……自らかけた鍵を開けられなくなる人は少なくありません。毎日、錠前技師のもとには依頼が舞い込み、24時間365日、鍵を開け続けているのです。 このように錠前技師は、人々の生活に不可欠な存在ですが、その仕事の実態はほとんど知られていません。どうすれば錠前技師になれるのか、どんな仕事をしているのか、どれくらい稼げるのか。業界でもトップクラスの腕前と経験を持つ著者が、自らの経験をもとに錠前技師という職業の裏側を明かしたのが本書です。 錠前技師の魅力を世の中に知らしめ、錠前技師になりたいという人を増やしていきたい。そのような著者の想いから本書は制作されました。

●著者プロフィール●
木村 一志(キムラ カズシ)
高度な解錠技術をもち、大田区を中心に錠前技師として活躍。乗用車や住宅はもちろん、オフィスビル、金融機関の大金庫まで、これまでに開けた鍵の数は10000件を超え、最新の電気錠や生体認証錠でも短時間での解錠が可能。あらゆるタイプの鍵の仕組みを熟知し、開けられなかった鍵はないという。その高い技術から警察関係者からの信頼も厚く、世間の関心の高い事件解決に協力した例も多い。
詳細はこちら

経営者が知らない人材不足解消法

  • 書籍分類: 経営者新書
  • クライアント:社会保険労務士法人山本労務
  • 著者:山本法史

制作の背景

平成9年に23歳で社会保険労務士国家試験に合格して以来、20年にわたって1000社以上の経営者の悩みと向き合ってきた著者。そのなかで「問題社員」ではなく「普通の社員」とのコミュニケーションに難しさを感じる経営者と数多く出会ったといいます。自身の経験を活かし、この問題に頭を抱える経営者の力になりたいと、本書の執筆をスタートしました。

●著者プロフィール●
山本 法史(ヤマモト ノリフミ)
社会保険労務士法人山本労務統括代表社員。 特定社会保険労務士。 専門分野は「企業の残業代対策」「効率的な人事制度・組織制度の構築」「社会保険料と残業代の予算化」とそれに対応した「賃金制度」「労働時間管理制度」の立案及び運用。500を超える企業、団体の顧問を務め、のべ1000社以上の相談を受けてきた、20年以上の実績を誇る人事労務のエキスパート。著書に『社長!残業手当の悩みはこれで解決!』(現代書林)がある。
詳細はこちら

一瞬で心をつかむ女性部下マネジメント

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社キャリアネットワーク
  • 著者:西村直哉/清家三佳子

制作の背景

30年以上にわたり、大手企業をはじめとする多くの企業で人材育成・活用のコンサルティングを行い、部下のマネジメントに頭を抱える何千人という管理職の悩みを解決してきた西村氏と清家氏。本書の執筆にあたっては、その豊富な経験をもとに、両名が男性・女性それぞれの立場から意見交換を行い、その知見のすべてを集約しました。

●著者プロフィール●
西村 直哉(にしむら なおや)
株式会社キャリアネットワーク代表取締役社長。
人材育成・組織行動調査のコンサルタント。
大学卒業後、人材育成会社でキャリアを積んだのち、経営コンサルティング会社を立ち上げ、「人材アセスメント」「組織行動調査」などの各種調査と、その結果に基づく人材育成コンサルティングに約30 年従事。2012 年、株式会社キャリアネットワーク代表取締役に就任。ダイバーシティマネジメント研修、キャリアデザイン研修、リーダーシップ研修など多数の講師実績を持つ。

清家 三佳子(せいけ みかこ)
株式会社キャリアネットワーク常務取締役。
人材育成・人事制度のコンサルタント。
複数の人材戦略・人材育成コンサルティング会社でキャリアを積んだのち、2012 年、株式会社キャリアネットワーク常務取締役に就任。ダイバーシティ推進や生産性向上(業務改善)コンサルティングに従事。自らの管理職経験を活かし、男性管理職に女性部下マネジメントのアドバイスも行っている。
詳細はこちら

赤字経営でも驚異の高値で売れる中小企業の再生型M&A

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社OAGコンサルティング
  • 著者:田中繁明

制作の背景

税理士法人グループであることの強みを生かし、徹底的な財務分析に基づいたM&Aアドバイザリーサービスを提供する著者が編み出したメソッド、「再生型M&A」。事業承継に悩んで会社売却を考えるオーナー経営者が増え続ける中、どんなに経営が苦しい会社でも売却を成功させる方法を世に広めるため、本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
田中 繁明(タナカ シゲアキ)
1971年、東京都北区生まれ。大学院修了後、20 年もの間、企業財務に一貫して携わってきた。近年は、そのままでは売却が難しい会社に対して「経営改善⇒M&A」という流れをワンストップでサポートする「再生型M&A」のコンサルティングに積極的に取り組んでいる。財務分析力を強みに事業再生やM&Aのサポートを行う、株式会社OAGコンサルティングで代表取締役社長を務めている。著書に『飲食店の開業の仕方教えます:3 店までの財務』(柴田書店)、ほか事業再生や事業承継に関するセミナー実績多数。
詳細はこちら

「精神病」の正体

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:大塚明彦(医療法人社団明萌会大塚クリニック)
  • 著者:大塚明彦

制作の背景

まだ、精神病が今ほど身近な病と捉えられていなかった50年前にクリニックを開設し、以来、10万人を超える患者と共に病と闘ってきた大塚明彦医師。昨年発表した、『「心の病」の嘘と真実 精神科医が病気を治せない理由』は好評を博しました。同書の発売から1年余りがたち、今回発表したのが本書、『「精神病」の正体』です。今作では、人々を苦しめる「精神病」とは結局はなんなのか、という未だに誰も明確に説明することができない根源的な問いに、豊富な臨床経験からたどり着いた答えを示します。 50年間の臨床経験と医学的根拠に基づいた、著者渾身の一冊です。


●著者プロフィール●
大塚 明彦(オオツカ アキヒコ)
医学博士。医療法人社団明萌会大塚クリニック名誉院長、千葉先端精神医学研究所所長。精神保健指定医。1966 年に千葉大学医学部卒業後、千葉大学医学部附属病院精神科神経科に入局。1971年千葉大学大学院にて医学博士取得。同仁会木更津病院、千葉県精神保健センターを経て、1983 年に大塚クリニックを開設し、院長に就任。著書に『医食同源 名医が語る最新医学――うつ病・ストレス』(共著、実業之日本社、2004 年)、『その痛みは「うつ病」かもしれません』(草思社、2007 年)、『「心の病」の嘘と真実 精神科医が病気を治せない理由』(幻冬舎メディアコンサルティング、2016 年)がある。 日本精神神経学会専門医。公益社団法人日本精神神経科診療所協会監事。日本外来臨床精神医学会副理事長。日本外来精神医療学会理事。
詳細はこちら

よみがえる飛騨の匠 地場産業を復活させる6つの改革

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:飛騨産業株式会社
  • 著者:岡田贊三

制作の背景

高度成長期の日本を支えてきた日本の地場産業。しかし、時代の移り変わりとともに、消費者のニーズも移り変わりました。特に、ものづくりの現場においては、大手や海外製の量産品が巷にあふれ、もはや「生産性よりも品質を追求する」地場産業の正攻法は通用しなくなっています。 これに対して、多くの地場産業経営者はめまぐるしく変わる世の中のスピードについていくことができていません。また、なかにはこれまで日本を支えてきたという成功体験があるため、「いつかお客さんは戻ってくる」と過去の栄光にしがみついている経営者もいるのです。 このまま手をこまねいていては、すばらしい技術をもった地場産業が姿を消してしまいます。この状況から脱するためには抜本的な改革が必要なのです。実際に6つの改革を行ったことで廃業の危機からV字回復を果たした飛騨産業の成功ノウハウを紹介することで、多くの地場産業に復活を果たしてほしいとの願いから、書籍の制作をスタートしました。


●著者プロフィール●
岡田 贊三(オカダ サンゾウ)
飛騨産業株式会社 代表取締役社長
一般社団法人日本家具産業振興会副理事長
1943年、岐阜県高山市生まれ。1968年、立命館大学卒業。その後株式会社富士屋代表取締役社長、株式会社バロー代表取締役副社長などを務め、2000年、飛騨産業株式会社代表取締役社長に就任。従来は廃棄されていた木の節を使った「森のことば」シリーズや、家具には不向きとされていた国産杉を圧縮加工して使用した「HIDA」シリーズなど、業界の常識にとらわれない柔軟な発想でヒット作を次々と生み出す。また、トヨタ生産方式を取り入れた生産体制の大幅見直しを行ったり、柳宗理やエンツォ・マーリといった国内外の有名デザイナーとのコラボレーションによる家具を製作したりと、抜本的な改革を行った結果、社長就任からの14年間でそれまでの2倍となる年間売上50億円を達成。近年は、若手育成を目的とした飛騨職人学舎の設立、伊勢志摩サミットで使用されたテーブルの製作など、活躍の場をますます広げている。
詳細はこちら

日本×世界で富を築くグローバル不動産投資

  • 書籍分類: 黄金律新書
  • クライアント:株式会社資産デザイン研究所
  • 著者:内藤忍

制作の背景

著者の内藤忍氏は、3年前に幻冬舎黄金律新書から海外不動産を体系的に解説した『究極の海外不動産投資』を出版しています。第二弾となる本作では投資対象を国内にも広げ、エリアの垣根を取り払い、投資対象をさらに俯瞰できるように構築しました。


●著者プロフィール●
内藤 忍(ナイトウ シノブ)
1964年生まれ。東京大学経済学部卒、マサチューセッツ工科大学 (MIT) 経営大学院(スローン・スクール・オブ・マネジメント)修士課程卒(MBA)。大手信託銀行、外資系資産運用会社勤務を経て、1999年にマネックス証券株式会社の創業に参加。同社は、東証一部上場企業となる。その後、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社代表取締役社長、株式会社マネックス・ユニバーシティ代表取締役社長などを経て、株式会社資産デザイン研究所を設立し、代表取締役社長に就任。一般社団法人海外資産運用教育協会の代表理事も務める。著作は30冊を超え、『初めての人のための資産運用ガイド』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)はシリーズ17万部のベストセラーに。早稲田大学、明治大学、丸の内朝大学などで、資産運用に関する講座を開講。毎週配信している無料のメールマガジン『資産デザイン研究所メール』は購読者3万5000人と個人が配信する資産運用メールマガジンでは最大の配信数を誇る。ワインバー「SHINOBY ’S BAR 銀座」のオーナーとしての顔も持つ。
詳細はこちら

いますぐできる! だれでもカンタン!オトナ女子のちゃっかり資産運用術

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:NITOH株式会社
  • 著者:宮園泰人

制作の背景

「どれだけ働いても、将来への不安が消えない」という悩める女性たちと向き合い、資産形成のサポートを行っている宮園氏。金銭的な「安心」や「余裕」を手に入れるには、厳しい現実をしっかり見据え、自分自身ではなく「お金に働いてもらう」こと、つまり資産運用が欠かせないといいます。本書では、元手が少なくても簡単に始めることができ、気づいたときには“ちゃっかり”資産形成できているワンルームマンション運用についてご紹介します。


●著者プロフィール●
宮園 泰人(ミヤゾノ ヤスト)
NITOH株式会社代表取締役。
プロスポーツ選手として活躍後、個人投資家としてFXで大失敗をしたことをきっかけに23歳で起業。さまざまな投資を研究し、収益物件運用こそ、着実に資産を増やすことのできる唯一無二の方法だとの確信を得ました。現在は将来に不安を抱える多くの女性に向け、安心・安定の副収入を確保するためのサポートをしています。また、不動産業が子どもたちの憧れの職業となるよう挑戦中。
詳細はこちら

決定版! 知識ゼロ・経験ゼロでも儲かる飲食店経営

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社フードナビ
  • 著者:渡辺大河

制作の背景

おいしい食事で人を元気にすることができる、店に関わる人たちが一つの目標に向かって頑張ることができる――飲食業はそんな魅力ある仕事にもかかわらず、多くの店が経営難に陥り、廃業に追い込まれています。
著者である渡辺氏は、自身もかつて夢だった飲食店経営で成功を収めた経験から、飲食業界では「お客さまの幸せを第一に考えることこそが成功する秘訣」だと言います。
なにかを始めたいと考えている、飲食店をやってみたい、一度は失敗したけれど今度こそ成功させたい。そんな方々に、飲食店経営の魅力を知り、成功をつかんでもらいたいという熱い思いから、本書の執筆をスタートしました。


●著者プロフィール●
渡辺 大河(ワタナベ ダイガ)
1974 年生まれ、千葉県出身。高校卒業後、営業職として様々な業界を経験し、いずれの企業でもトップセールスマンに登りつめる。20 代で起業、5 社の経営者を歴任するも、30 歳を機に自分が大好きな飲食業に従事することを決意。株式会社レインズインターナショナルに入社、フランチャイズの仕組みを学び、2005 年に株式会社フードナビを設立。「自分がオーナーとしてやってもいい、確実に利益を生み出すフランチャイズ」をモットーに、2007 年には海鮮居酒屋「浜焼太郎」、2016 年には無添加カレーの「Cfarm」のフランチャイズ展開を開始、合計の店舗数は全国で100 を超える。2017 年秋には新フランチャイズブランド「鮨寿司」を展開予定。
詳細はこちら

企業出版をご検討中の方へ

お問い合わせ・資料請求

見積り依頼